Materialized viewの差分同期を実行

01

  1. 手動で差分同期を実行します。

Oracle - handson target database の SQL Editor で以下の SQL を実行します。

call dbms_mview.refresh('ticket_purchase_hist', 'f');

02

  1. 再度、ソースとターゲットで ticket_purchase_hist テーブルのデータ件数を確認してみます。

  2. Oracle – handson target database の SQL Editor に以下の SQL を実行します。

  3. Materialized view 作成時(初期データ移行時)と比べてデータ量が増えている(差分データが適用されている)ことが確認できるはずです。