Amazon RDS for Oracle(Target)にログイン

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  1. ローカル PC のブラウザからhttps://console.aws.amazon.comにアクセスし、AWS マネジメントコンソールにログインします。

  2. 右上のリージョンに東京と表示されていない場合はアジアパシフィック(東京)を選択してください。


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  1. 左上のサービスから RDS を選択してください。検索窓から RDS を入力して検索することもできます。

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  1. 左ペインからデータベースを選択します。

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  1. DB 識別子nondmshandson58oracletgtの行を選択します。

  2. nondmshandson58oracletgtをクリックしてください。


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  1. 接続とセキュリティタブのエンドポイントをメモします。 例) nondmshandson58oracletgt.xxxxxxxxxx.ap-northeast-1.rds.amazonaws.com

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  1. DBeaver の Database > New Database Connection をクリックします。

  2. Connect to databaseダイアログから Oracle を選択し、Nextボタンをクリックします。


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  1. Generalタブが開いていることを確認し、以下のように設定します。

    • Host: 前の手順で確認した RDS のエンドポイント 例) nondmshandson58oracletgt.xxxxxxxxxx.ap-northeast-1.rds.amazonaws.com
    • Port: 1521 のまま
    • Database: handson
    • User name: scott
    • Passord: tigertiger
  2. その後、Test Connection…ボタンをクリックします。

  3. Successダイアログが表示されれば、Finishボタンをクリックします。

Tips of the day ダイアログが表示される場合は閉じてください。


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  1. 左ペインから、追加された接続先エントリーをわかりやすい名称に変えます。

  2. Oracle – handsonを右クリックし、コンテキストメニューからRenameを選択します。


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  1. その後、名称をOracle - handson target databaseに変更します。